給料日まであと10日もあるときのアイデア

給料日まであと10日もあるのに、金欠で現金があと少ししか残っていない!食費の残金も少ないので、冷蔵庫に入ってるものも少ない。一体どうしたらよいのか困っていませんか?こんな状況だと毎日が疲れますよね。そんなあなたにいくつかのアイデアをご紹介します。

今手元にあるお金で乗り切る

生活が苦しくなると、ついついこれまで頑張って貯めた貯金に手をつけてしまいがちですが、できるだけで手元にあるお金で乗り切るようにしてください。
現金で今いくら残っているのか、何日で使い切ってしまうのか、きちんと計算してみてください。そして毎日何に使ったのか、記録をつけてください。いわゆる家計簿です。これは絶対に行っていただきたい、必要不可欠なことです。家計簿をつけなければお金の流れが見れないですし、今後の計画が立てれません。

旦那さんのお小遣いを減らす

あなたが食費や生活費を切り詰めて節約しても、旦那さんが無駄遣いをしていては仕方がありません。旦那さんのお小遣いも、毎日何に使っているのかきちんとご夫婦で話し合ってください。飲み会に頻繁に行くようなのでしたら、回数を減らすか、または参加するのをやめてもらうかしてもらいましょう。

食事の節約レシピ

子供がいると、栄養面を考えてあまりに質素な食事はやらない方がいいですが、出来る限り食材を工夫して食事を作りましょう。定番の野菜があれば、なんとか乗り切ることができます。キャベツ、じゃがいも、玉ねぎ、あとスーパーの安売りの時間帯に安い値段でお肉を買う。そうすれば牛丼や丼ものを作ることができます。

カレーを一気に作ってしまえば、何日か食べることができますし、一気に作ることで光熱費の節約にもなります。後は具だくさんのスープもいいですね。とにかく外食やお惣菜買うことは絶対にやめてください。一番節約できるところは食費です。

カードローンと消費者金融は最終手段

いくら節約したとしても、急に冠婚葬祭の出費があったり、子供が怪我をしたり病気になったり、思いがけない事って起こってしまいます。そういう時についつい借金に頼ってしまいがちですが、まずは両親や親戚友人にお金が借りれるかどうか、相談してみてください。あなたのピンチな状況と借りる金額によっては、貸してくれるかもしれません。
ただそういったことも無理な可能性が高いですので、そういう時の最終手段としてカードローンと消費者金融は考えてください。もし借りるとしても、旦那さんとしっかり相談をして、計画的に借りることを忘れないでください。

 

給料日まであと10日もあるのにお金がなければ、すごく不安ですよね。少しでもあなたが楽になるようにいくつかアイデアを紹介しました。是非試してみてくださいね。

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